被災地へのメッセージ
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『自分にできることを協力します!』 (かなや/女性 /38歳)
03/28
義援金をお送りする事・節水・節電。今、私にできることはこれ位しかありません。『もしもできるなら、義援金でとなりの県の温泉宿を借りて、ご近所さん同士同じ宿に止まって、温泉宿に入ったり、ゆっくり寝られればいいのになぁ。』『夜になれば真っ暗だろうから、100円ショップ屋さんや、おもちゃ問屋さんが、ピカピカ光るおもちゃを子供達に提供してくれたらいいのになぁ。』『任天堂がDSを提供してくれたらいいのになぁ。でも電気がないか…。』『ラベンダーの香りのするアロマキャンドルを提供できれば光と香りで安心できるかな?』『“人のぬくもり”は安心するから、マッサージ屋さんが、マッサージできればいいのになぁ。』『楽しんごさんが、“ラブ注入”出来ればいいのになぁ。』などなど、とりとめもなく考えてしまいます。私はうつになったことがあり、主治医からなるべく太陽光に当たるようにと言われ、やっていたら治りました。なので、気持ちが沈んでしまったら、お日様に当たってみてください。光と暖かさで、少しでも元気になります。テレビのニュースの事知らず、皆さんの現状をわからずに想像だけで書いてしまいました。気を悪くされた方がおられましたら、大変申し訳ありません。少しでも皆さんが安心できたらと、願っております。
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